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「おくとパス」With

業務形態や情報セキュリティーポリシーに沿ったカスタマイズが可能

オリジナルカスタマイズサービス

おくとパスWith

おくとパスで、更なるセキュリティアップを目指しませんか

PCセキュリティソフト「おくとパス」

おくとパスWithで、御社製品の認証機能強化が行えます!

御社製品での認証に使用しているID・パスワードに加え、更に、ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])でのベリファイ・ログオンやICカードをかざすだけのダイレクト・ログオンを実現します。




製品の特徴 - おくとパスWith -

ログオン方式を選べます。

【ダイレクト・ログオン方式】


ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])、又はおさいふケータイをかざすだけで、Active Directory(Windowsドメイン接続認証)が可能。
セキュリティーと利便性の向上を実現します。

ダイレクトモードのログオン画面




【ベリファイ・ログオン方式】


より厳重なセキュリティーを実現!
ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])又はおさいふケータイ+windows認証。

従来のパスワード入力に加え、セキュアキー認証を追加。

ベリファイモードのログオン画面


クラウドサービス製品のセキュリティ認証をサポート

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(野村総合研究所グループ)と連携しました

「SecureCube / Secret Share」がC&Cアソシエイツ「おくとパス」によるFeliCa認証が連携し、認証機能を強化
~ 本人確認がより確実になることにより、セキュリティレベルを強化 ~

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(以下「NRIセキュア」)は、 秘密分散技術を活用したデータ管理サービスである「SecureCube / Secret Share」 (セキュアキューブ・シークレットシェア)において、株式会社C&Cアソシエイツの提供する 「おくとパス」FeliCa認証ソリューションと 連携して、認証機能強化がなされました。


おくとパス導入前・導入後

従来の「SecureCube / Secret Share」の認証には、ログインのためのユーザIDとパスワードが使用されていますが、FeliCa/おサイフケータイや指紋による認証機能と連携することにより、利用者確認がより確実にできることにより、セキュリティを更に強化することが可能になります。

「SecureCube / Secret Share」は、今後もセキュリティ機能を強化するために様々な製品やサービスとの連携を図ることにより、企業の情報セキュリティの更なる向上をご支援してまいります。


■ご参考■

<「SecureCube / Secret Share」について>
SecureCube / Secret Share」は、秘密分散技術を用いて、データを細切れにして分散し、無意味な断片データにかえて(非重要情報化)、各断片を複数のデータセンターに分けて保存するサービスです。データを断片化する前に秘密分散処理されているため、断片データを紛失したとしても、元の情報が漏えいすることはなく、安全に機密情報を保存することができます。

<「おくとパス」について>
おくとパス」は、FeliCa対応おサイフケータイやICカードをWindows認証の鍵として使用できる高度なセキュリィティソフトです。Windows Server上のActive Directoryにも対応しセキュリィティポリシー設定でのパスワード変更要求にも対応しています。

また接続されるドメイン名が変更できるためドメインコントローラで設定されているサーバへの認証も可能となります。認証情報はAES+独自暗号化で暗号化され安全に利用することができます。 カードをかざすだけの「ダイレクトログオン」やカード+Windows認証の「ベリファイログオン」がありLOG管理機能やカードを外すとWindowsロックがされる自動ロック機能などを備えています。 今後、PC本体のUSBロック機能の追加やNFC対応が予定されています。(64bit版対応中)

【NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(野村総合研究所グループ)】




canon ICカード認証プリントマネージャーAS-D1と連携可能です。

PCへの不正アクセスや、 プリンタへの印刷物放置による紛失や、他の印刷物への混入による持ち出しを防ぎたい!とお考えの方に、 おくとパス」と「ICカード認証プリントサーバー(canon AS-D1)」の連携をおすすめします。 (※「Active Directory認証」対応に限る。)


「おくとパス」+ 「ICカード認証印刷」で解決!


既存の印刷環境をそのまま活用出来るので、低コストで導入可能。

認証印刷を利用することで、ICカードを鍵にして印刷物の受け取りをコントロールすることができます。 これにより印刷物の持ち去り、取り間違い、のぞき見などに起因する情報漏洩のリスクを軽減します。

「紙ベースでの情報漏洩を防ぐ 」の詳細へ




外出先こそ、強固なセキュリティを!タブレット端末への導入もオススメします。

小さくて持ち歩きやすいタブレット端末は、外出先での使用に便利!ですが、あなたのタブレット端末・・・、セキュリティは万全ですか?

USB対応のタブレット端末なら、外付FeliCaリーダーを使用し、おくとパスによるセキュリティアップを行えます。

クラウド認証の各ID・パスワードに加え、ICカードによる認証でより強固なセキュリティを保つ事が出来ます。外出先からのクラウドの利用も、これで安心です。


クラウドサービスとおくとパスWithの接続イメージ


タブレット端末のセキュリティ強化

■USB端子付タブレット端末(2011年7月現在)
・日本エイサー ICONIA TAB A500 , ICONIA-W500
・Archos 101 Internet Tablet


おくとパスWith 納品までの流れ

おくとパスWith納品までの流れ

■基本価格 : 75万円~
■1ライセンス価格 : 別途ご相談
■納期 : 約2ヶ月(仕様により変動します)


お問い合わせはこちら

お問い合わせ はこちら。お気軽にどうぞ。


パンフレットもご用意しております。

「おくとパス Business7」パンフレットはこちら


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登録商標について

●おサイフケータイはNTTドコモの登録商標です。
●FeliCaは、ソニー株式会社の登録商標です。
●Edyは、ビットワレット株式会社の管理するプリペイド型電子マネーサービスのブランドです。
●PiTaPaは、株式会社するっとKANSAIの登録商標です。
●eLIOは、株式会社ソニーファイナンスインターナショナルの登録商標です。
●PASMOは、株式会社パスモの登録商標です。
●Suicaは、東日本旅客鉄道 (株) の登録商標です。
●ICOCAは、西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
●TOICAは、東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。
●FeliCaプラットフォームマークは、フェリカネットワークス株式会社の登録商標です。







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