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情報漏洩対策ソフト「発見伝」Notice 新バージョン

情報漏洩対策ソフト「発見伝」


情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」ver3.1.0。強制暗号化機能、唯一の暗号化システム


1ライセンスから購入可能 windowsVistawindows7windowsEmbedded7windows8windows8.1windows10

32bit 64bit 対応


よくあるお問い合わせ おくとパス|発見伝




制御したいデバイス(USBストレージやスマホ経由の情報漏洩対策)


下記のデバイスを制御し、大切な情報を守ります。



制御できるデバイス

プリンタからの情報漏洩対策


下記のデバイスを制御し、大切な情報を守ります。


情報持ち出しを防止するため、制御したいデバイス

■情報持ち出しの可能性がある記憶媒体
USBメモリースティック、外付けHDD、USB接続型のその他大容量記憶媒体、SDカード、デジタルカメラ、携帯電話、スマートフォン、携帯音楽プレーヤー、CD・DVD、MO、フロッピーディスク


情報持ち出しの可能性がある記憶媒体




情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」情報持ち出しができないセキュリティソフトを探していませんか
情報持ち出しの悩みは「発見伝Notice」で解決!情報持ち出しを禁止するには?




情報漏洩対策ソフト「発見伝!」

「発見伝」Select!ウイルス対策や不正使用が心配なUSBメモリも安全に使用できます。

持出厳禁管理システム,デバイスコントロール

「発見伝」Select が解決します

発見伝

情報漏洩対策ソフト「発見伝」Select!

データの取り扱い等の情報漏洩に関する悩みを解決します!

情報漏洩対策ソフト「発見伝」は、USBメモリ、リムーバブルドライブを監視し、外部への情報持ち出しを抑止することで情報漏洩を防止するセキュリティソフトです。暗号化や不正時のメール通報機能も付いた多機能なDLP(Data Loss Prevention)対策ツールです。

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操作ログ収集ツール付き 
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→ 「発見伝」NoticeA4版パンフレットはこちら 「発見伝Select」A4版パンフレットはこちら

→ 「発見伝」SelectA3版パンフレットはこちら 「発見伝」SelectA3版パンフレットはこちら


USBデバイス使用時の問題点と対策


全てのデバイスから情報持出を禁止する設定

→ PCからのデータ不正持ち出しを防ぐため、全てのデバイスから情報持出を禁止する設定方法




情報漏えいのリスク診断


【あなたの企業のリスクを診断!】
特定の企業や組織を狙う攻撃、内部関係者からのミスや故意による流出など、情報漏えいのリスクはこれまでになく 高まっています。顧客データ、知的財産、独自の企業データなど重要な情報資産を保護するためには、 まず自社の重要情報を取り巻くリスクを把握することが肝要です。

シマンテック社提供のアセスメントは、情報漏えい対策において強化すべきエリアを診断し、対策のポイントについて解説します(所要時間5分)。

シマンテック 情報漏洩リスク簡易アセスメントへ




発見伝Select ver3.1.0 新機能「強制暗号化機能」+"Own Crypto System Service"

発見伝Select ver3.1.0「強制暗号化機能」+Own Crypto System Service
発見伝Select ver3.1.0!
強制暗号化機能 + セキュリティ強化オプション機能 "Own Crypto System Service"








「発見伝Notice」は、セキュリティに優れたメディアに対応しています。
下記の「セキュリティに優れたメディア」は、セキュアリストに登録し、安全に使用する事が可能です。
※セキュアリストとは、利用許可されたUSBストレージが登録されたリストを指します。


BUFFALO HDS-CXU2 シリーズ

BUFFALO USB用 外付ハードディスク HDS-CXU2シリーズ」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:BUFFALO外付ハードディスクの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(BUFFALO)


IO-DATA USB3.0/2.0対応 セキュリティハードディスク HDPD-SUT シリーズ

IO-DATA USB3.0/2.0対応 セキュリティハードディスク HDPD-SUT シリーズ」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:IO-DATA外付ハードディスクの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(IO-DATA)


IO-DATAHDJ-HSUシリーズ HDJ-HSU1.0B

IO-DATAHDJ-HSUシリーズ HDJ-HSU1.0B 」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:IO-DATA外付ハードディスクの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(IO-DATA)


BUFFALO RUF2-HSCLTV

BUFFALO RUF2-HSCLTVシリーズ 」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:BUFFALO RUF2-HSCLTVシリーズの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(BUFFALO RUF2-HSCLTVシリーズ)


BUFFALO RUF2-FHSシリーズ

BUFFALO RUF2-FHSシリーズ 」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:BUFFALO RUF2-FHSシリーズの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(BUFFALO RUF2-FHSシリーズ)


ELECOM MF-ENU2シリーズ

ELECOM MF-ENU2シリーズ 」をご利用の場合は、「USBデバイスメーカーとの連携:ELECOM MF-ENU2シリーズの登録方法」 を参考にセキュアリストを登録してください。

USBデバイスメーカーとの連携(ELECOM MF-ENU2シリーズ)




多くのUSBストレージ(USBメモリ・USB HDD)に対応しています。

BUFFALO SHD-PEシリーズ
BUFFALO SHD-PEシリーズ

IO-DATA HDPC-AUAシリーズ
IO-DATA HDPC-AUAシリーズ





情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」ver3.1.0。強制暗号化機能、唯一の暗号化システム


「発見伝Notice」新バージョン(32bit版)無料体験版ダウンロード

★15日間無料使用可能です。

下記より無料体験版のダウンロードが行えます。

対応OS WindowsVista_32bit Windows7_32bit Windows8_32bit Windows10_32bit


最新バージョンVer1.2.1【2016/12/23リリース】

「発見伝Notice」(32bit)

「発見伝Notice」ver1.2.1(64bit)無料体験版ダウンロード

→発見伝Notice 新バージョン(64bit)はこちら


★15日間無料使用可能です。

下記より無料体験版のダウンロードが行えます。


対応OS WindowsVista Windows7 Windows8 Windows10

「発見伝Notice ver1.2.1」体験版ダウンロード 64bit(ver1.2.1 2016/12/23 版)

「発見伝Notice」新バージョン(64bit)


※継続利用される方は、
ライセンスキーを購入して正規版にして頂く必要があります。

ライセンスをお求めの方はこちら
※お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。


※発見伝Noticeに関する仕様確認やサポートに付きましては、こちらをご利用下さい。

製品に関する仕様確認やサポートについて
※お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。




Windows8,8.1,Windows10をご利用のお客様へ

※発見伝Noticeはローカルアカウントを設定してご利用下さい。

Microsoft Windows8及びWINDOWS10では、「Microsoftアカウント」と「ローカルアカウント」の2種類のアカウントが用意されています。 発見伝Noticeをご利用になる場合は、必ず「ローカルアカウント」でのご利用をお願い致します。 「Microsoftアカウント」では、動作しない恐れがありますのでご注意下さい。


また、ご利用時に「ローカルアカウント-標準アカウント」がない場合は、「管理者アカウント」から「標準アカウント」の作成を行ってください。

Microsoft ユーザーアカウントを作成する


■ローカルアカウントの追加方法はこちら。

1.画面右側にマウスを動かし、チャームの「設定」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


2.「PC設定の変更」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


3.「ユーザー」→「ユーザーの追加」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


4.「ユーザーの追加」画面で、「Microsoft アカウントを使わずにサインインする」→「ローカル アカウント」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント

Windows8 ローカルアカウント


5.「ユーザー名」とその他の情報を入力し、アカウントを作成して下さい。

Windows8 ローカルアカウント








発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画で、情報漏洩対策やソフトの操作方法を詳しく説明いたします。

【第1話 天国から地獄 】




「発見伝」Noticeは、様々な情報を厳重に管理した方におすすめします

「発見伝」Notice は様々な情報を厳重に管理した方におすすめします。DLP(Data Loss Prevention)対策ツール


情報漏洩が起こると・・・




「発見伝」Notice の特徴

USB利用制限!

セキュアリストに登録されていないUSBストレージがポートに差し込まれた場合、 「シャットダウン」、「ログオフ」、「WindowsLock」、「警告音を発生」の動作が行われます。

※セキュアリスト(ホワイトリスト)とは、利用許可されたUSBストレージが登録されたリストを指す。

管理者が許可しないUSBデバイスの利用を禁止!


発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第9話 真実から、 利用許可以外の外部媒体挿入時での不正検出時動作機能(シャットダウン)の詳細をご覧になれます。

【第9話 真実 】


ファイル操作監視!

USBストレージやファイル操作ログを記録!

パソコンのファイル操作やUSBストレージ等へ取り込んだファイル情報等をCSV形式で保存し参照する事ができます。


ファイル暗号化!

USBストレージに、暗号化されたファイルを保存する事が出来るので盗難や紛失時も安心。(AES暗号128bit+独自暗号化方式)

USBデバイスの盗難や紛失時も安心!

USBストレージからファイルを取り込んだPCにて復号化し保存する事ができます。(USBストレージから暗号化されたファイルを取り込むパソコンには、発見伝Selectがインストールされてなければ復号化できません)

発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第8話 悪意のある第3者との戦いⅤから、 ファイル暗号化の詳しい設定方法をご覧になれます。

【第8話 悪意のある第3者との戦いⅤ 】




発見伝Noticeで使用されるパスワードについて

発見伝Noticeで使用されるパスワードは3種類あります。


1.インストールパスワード・・・インストール時のパスワード

インストールパスワード

アンインストール時のパスワードで使用。管理画面表示時のパスワードで使用。

※半角英数字8桁以上で入力して下さい。




2.ロックパスワード・・・USBロック時のパスワード

ロックパスワード

USBロック時と解除時に使用。

※半角英数字8桁以上で入力して下さい。




3.暗号化パスワード・・・暗号化時のパスワード

暗号化パスワード

復号化時のパスワードで使用。

※半角英数字8桁以上で入力して下さい。




デバイス接続の制限・許可・禁止・制御

デバイス接続の制限・許可・禁止・制御 USBストレージの制限USBストレージの許可 USBストレージの禁止USBストレージの制御

・制限の詳細は、「USBストレージを書込不可(読み出し専用デバイス)とする機能」へ
・許可の詳細は、「利用許可以外の外部媒体挿入時での不正検出時動作機能」へ
・禁止の詳細は、「PC本体のUSBポートをパスワードで簡単ロック及び解除」へ
・制御の詳細は、「CD・DVDやリムーバブルドライブの自動起動(オートラン)を無効にする機能」へ




※ローカルプリンタ接続のご注意※

発見伝Noticeがインストールされているパソコンに、複合機(SD,メモリカードなどが内臓)を 直接接続(ローカルプリンタ接続)すると、不正検出時動作が行われますのでご注意下さい。

スキャナやコピー機能のついた複合機と呼ばれるプリンタは、プリンタに直接SDカードやUSBメモリースティックが差し込める事から、情報漏洩の経路となる恐れがあるため、直接接続(ローカルプリンタ接続)は使用不可となっております。ネットワーク接続にてご利用ください。

印刷機能限定のプリンタにつきましては、直接接続(ローカルプリンタ接続)、ネットワーク接続のどちらも可能となっております。

ローカルプリンタ接続のご注意

「プリンタからの情報漏洩対策」の詳細はこちら




利用許可以外の外部媒体挿入時での不正検出時動作機能

情報漏洩の主な原因の1つは、PCからのデータ不正持ち出しです。


不正検出時動作オプション画面


セキュアリストに登録されていないUSBストレージがポートに差し込まれた場合、 「シャットダウン」、「ログオフ」、「Windows Lock」、「警告音を発生」の動作が行われます。

(Windows8,Windows10の場合、「ログオフ」は「サインアウト」になります。)

不正なUSBストレージの使用による重要データの持出しを未然に防ぐことができます。


セキュアリスト(ホワイトリスト) : 任意のPCで利用できるUSBストレージ(USBスティックやUSBハードディスク)を 利用ID・シリアルNoにて管理し利用許可を可能にする。 USBストレージが登録されたリストをセキュアリストと呼ぶ。

セキュアリストは、AES128ビット+独自暗号化方式にて暗号化され、 エクスポート・インポート機能によりUSBストレージの利用許可登録を容易に行う事が可能となります。


※ユーザー切り替え時の注意※
USBストレージを挿入したままユーザー切り替えを行うと、不正検出時動作が行われます。ユーザー切り替え時は、USBストレージを取り外して行う様ご注意下さい。(発見伝Select ver3.1.0)


セキュアリスト登録のUSBストレージの場合

セキュアリスト未登録のUSBストレージが検出された場合




メール通報機能

セキュアリスト未登録のUSBメモリ又はUSB-HDを挿された場合、不正検出時動作(Windows Lock・ログオフ・シャットダウン・警告音)を行う直前に、登録したメールアドレスにメールを送信する機能です。


メール通報機能付きDLP対策ツール

メール通報機能


これにより、メール受信者(パソコンの管理者など)が不正な行為を確認することができます。

メール通報機能は、設定しているメーラー(Outlook Express,Windows Live メール等)のポートをもとに送信を行います。

※送信メールサーバーがSSLに接続されている場合、現時点ではメール送信が行えません。




CD・DVDやリムーバブルドライブの自動起動(オートラン)を無効にする機能

CD・DVDやリムーバブルドライブの自動起動(オートラン)を無効にする機能


データのやりとりで便利なUSBストレージも、複数のPCで共用しているとウイルス感染が心配です。


発見伝では、USBストレージ(CD・DVDを含む)接続時の自動起動(オートラン)を無効化し、「マルウェア」からの感染を防ぎます。


※マルウェアなどの感染防止を保障するものではありません。




オプション画面で、「CD・DVD、USBデバイス等のオートラン」を「無効」に設定した場合(デフォルトは「無効」)、USBストレージを挿入しても自動的に読み込まれる事がなく、他PCからのウイルス感染の心配がありません。

オートランを無効にする機能 オートランを無効にする機能 Windows7




USBストレージへの書込を不可(読み出し専用デバイス)とする機能

USBストレージを書込不可(読み出し専用デバイス)とする機能


USBストレージからの情報持ち出しを防ぐ為に、USBを書込不可(読み出し専用デバイス)とする機能を備えています。


※使用するUSBは、市販のUSBメモリで対応可能です。(SONY,TOSHIBA,ELECOM,BUFFALO 等)


オプション画面の「USB書込み」を、「無効」にチェック。


発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第7話 悪意のある第3者との戦いⅣから、 USBストレージを書込不可(読み出し専用デバイス)とする機能の詳しい設定方法をご覧になれます。

【第7話 悪意のある第3者との戦いⅣ 】




セキュアリスト登録方法・設定例

発見伝Select動画一覧へ

■セキュアリストの登録方法
1.セキュアリスト画面を開きます。

発見伝Selectセキュアリスト画面


2.パソコンにUSBを挿入します。(※順次、連続して登録が行えます。)


3.セキュアリスト登録画面が表示されるので、割り当てる利用IDを任意で入力して「登録」ボタンをクリックしてください。

発見伝Selectセキュアリスト登録画面


※登録処理でキャンセルを押した場合、
セキュアリスト画面を閉じずに「ハードウェアの安全な取り外し」を行って下さい。

キャンセルしたUSBを登録したい場合には、 管理画面を一度閉じ、再度管理画面を開いて登録してください。 それ以外のものは続けて登録可能です。


4.入力した情報が表示されるので、「登録」を押します。

セキュアリストの登録方法




※登録できないUSBデバイス

「スマートフォン」や「USB接続のカードリーダー」を使用したSDカード等のメディアは、セキュアリスト(ホワイトリスト)への登録不可、もしくは情報の持ち出しが出来ません。

上記の機器のうち、スマートフォンをUSB接続でパソコンへ繋いだ場合、セキュアリストに登録するためのポップアップ画面が表示されません。

USBストレージのセキュアリスト登録と情報持ち出しについて
  利用可能USB登録
(セキュアリスト)
情報の持ち出し
USB
ストレージ
の種類
 USBスティック
 USB HDD
 USB接続カードリーダー - ×
 スマートフォン
 (Android,iPhone等)
× ×
サンワサプライ SDカードリーダー付きUSB2.0ハブ USB-HCS307

サンワサプライ SDカードリーダー付きUSB2.0ハブ USB-HCS307は、挿入すると不正検出時動作とみなされ、警告音が鳴り、シャットダウンされる現象が確認されています。セキュアリストへの登録もできません。



■セキュアリストの削除方法
1.セキュアリスト画面を開き、「削除」ボタンをクリックしてください。
  ※削除予定のUSBを挿入する必要はありません。
2.下部の「登録」ボタンをクリックして、削除終了です。



■セキュアリスト設定例

CCA銀行のA支店、B支店、C支店にて利用できるUSBストレージを各支店毎に利用許可登録を行う。

セキュアリスト設定例

発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第6話 悪意のある第3者との戦いⅢから、 利用可能なUSBデバイス(セキュアリスト)設定方法をご覧になれます。

【第6話 悪意のある第3者との戦いⅢ 】




セキュアリストのエクスポート・インポート機能

インポートについて

セキュアリストを、エクスポートして、各PCへインポートする事も可能です。
複数PCの登録や増設時に、登録情報の設定が容易に行えます。


セキュアリスト(ホワイトリスト) : 任意のPCで利用できるUSBストレージ(USBスティックやUSBハードディスク)を 利用ID・シリアルNoにて管理し利用許可を可能にする。 USBストレージが登録されたリストをセキュアリストと呼ぶ。

セキュアリストは、AES128ビット+独自暗号化方式にて暗号化され、 エクスポート・インポート機能によりUSBストレージの利用許可登録を容易に行う事が可能となります。

【エクスポート機能】

エクスポート機能

セキュアリストを登録したPCから、 暗号化されたセキュアリストを現在挿入されているUSBストレージ、CD・DVD、その他の記憶媒体の中へ格納します。その際、ファイルの拡張子は「.select」になります。


【インポート機能】

インポート機能

各PCへセキュアリストをインポートします。インポートボタン押下時時に予め設定されたパスワードを入力します。




PC本体のUSBポートをパスワードで簡単ロック及び解除

PC本体のUSBポートをパスワードで簡単ロック及び解除


USBロック機能を使用している状態でも、マウスやキーボ-ド、フェリカリーダー、テンキー など、大容量記憶媒体以外の媒体を利用可能!日常業務に必要な操作の妨げになりません。


PC本体のUSBポートをパスワードで簡単ロック及び解除

■使用できる
マウス、キーボ-ド、フェリカリーダー、テンキー


PC本体のUSBポートをパスワードで簡単ロック及び解除

■使用できない
USBメモリースティック、外付けHDD、USBで接続できるその他大容量記憶媒体




ロックパスワード


USBポートのロックは、
オプション画面から行えます。

半角英数字8桁以上のロックパスワードを入力して下さい。




内蔵型デバイスをすべて無効とする機能

内蔵型デバイスをすべて無効とする機能


  内蔵型デバイスの無効化。

内蔵型デバイスの無効化


デフォルトではCD・DVDやフロッピーディスクの内蔵型デバイスを使用出来ますが、 「内蔵型デバイスの無効化」をオンにすると出力デバイスを全て禁止する事ができます。


外付けCD・DVDドライブを無効化したい場合も、同じく「内蔵型デバイスの無効化」にチェックを入れて下さい。


※オフの状態でもCD・DVDの読み込みができない状態が確認されております。
 (Panasonic let's note(レッツノート) シリーズ)

※一部完全に無効化できない機種が確認されております。
・CD・DVDの読込のみが可能となる現象  (Panasonic let's note(レッツノート) シリーズ)



発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第5話 悪意のある第3者との戦いⅡから、 内蔵デバイスの無効化の詳しい設定方法をご覧になれます。

【第5話 悪意のある第3者との戦いⅡ 】




スマートデバイス制御機能

スマートデバイス制御機能

スマートデバイスを制御する機能で、機器を経由した情報の持ち出しを抑止します。


誰もが持っている携帯電話やスマートフォン(iPhone・Androidフォン)、デジタルカメラ等を制御する事により、情報漏洩対策を強化できます。スマートフォン・タブレット端末・デジタルカメラ・携帯音楽プレーヤー等を経由した情報漏洩対策は不可欠です。


※スマートデバイスとは
スマートフォンやタブレット端末を総称する呼び名。


■制御可能な機器例
・携帯電話
・スマートフォン
・デジタルカメラ
・携帯音楽プレーヤー


職場で禁止されている携帯電話やスマートフォン等が持ち込まれたとしても、スマートデバイスを制御する事で情報持ち出しを抑止でき、よりセキュアな環境を実現できます。

スマートデバイス制御機能



すべてのファイル操作をログ出力

すべてのファイル操作をログ出力


USBストレージやディスクへの「ファイルの新規作成」「コピー」「名前変更」「削除」がログ出力されます。

※ログ出力期間は3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月から選択できます。


※注意事項
オプションでログ出力"オフ"を設定している場合、USBストレージの安全な取り外しが出来ません。
ログ出力が"オフ"に設定されている場合、 情報漏洩を抑止するため、あえてUSBストレージの安全な取り外しが出来ない様になっております。

(発見伝Select2.3.4での現象)
※発見伝Select2.3.4αでは解消しております。




■ログに出力される操作

  対象となる動作 経 路
USBストレージ ・ファイルの新規作成
・コピー
・名前変更
・削除
・USB接続されているPC本体
・Windows(ドメインサーバー)
・Linux(sambaサーバー)
・NAS(Network Attached Storage)
・リモートデスクトップ
ディスク ・ファイルの新規作成
・コピー
・名前変更
・削除
・Windows(ドメインサーバー)
・Linux(sambaサーバー)
・NAS(Network Attached Storage)
・リモートデスクトップ
・インターネットからのダウンロードファイル
・PC本体
・メール添付のファイル

※ログの出力期間は3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月から選択できます。

ログ出力イメージ


●「操作ログ収集ツール」を使用すると、ログ一覧のチェックが容易になります。
「操作ログ収集ツール」とは、「発見伝Select」で生成されたUSB ストレージやディスクへの「ファイルの新規作成」「名前変更」「削除」がログ出力されたファイルを収集することができるツールです。

操作ログ収集ツール

 「操作ログ収集ツール」をUSBストレージに保存してご使用下さい。



 ■発見伝操作ログ収集ツールの仕組み

操作ログ収集ツール

操作ログ収集ツールを開き「実行」をクリックすると、USBストレージ内にPCと同名のフォルダが作成され、 操作ログが格納されます。


 操作ログ収集ツール 無料ダウンロード(2013/5/16)

※試用期限はありません。

「発見伝操作ログ収集ツール」マニュアルはこちら 発見伝操作ログ収集ツール マニュアル





Windowsイベントログ出力機能

セキュアリストに登録されていないUSBストレージがポートに差し込まれた場合、発見伝Selectはイベントログへメッセージを出力します。

※セキュアリスト(ホワイトリスト)とは、利用許可されたUSBストレージが登録されたリストを指す。

■他社製品と発見伝Selectの併用で、リアルタイムの監視が便利に


イベントビューア画面|発見伝Select

発見伝Selectは、イベントビューアにログが出力されます。(発見伝Select ver3.1.0より)


イベントビューアを監視・採取している資産管理ソフトにログ読込の設定を行うと、 リアルタイムで不正行為を発見する事が出来ます。
※ご使用のソフトの設定方法をご確認下さい。






USBストレージの安全な取り外しについて

セキュアリスト登録済みのUSBデバイスを使用した後、 「ハードウェアの安全な取り外し」からデバイスを取り外そうとすると、 エラーが発生し、取り外しを完了できない場合、以下の対処法をお試し下さい。



エラーメッセージ:汎用ボリューム'デバイスを使用中のため、停止できません。
  デバイスを使用していると思われるプログラムまたはウィンドウを閉じてから、再試行してください。


【対処法】
USBを取り外す際は、エクスプローラ画面で、 ローカルディスク(C)を選択した後に取り外してください。 もしくは、全てのプログラムを終了の後に取り外しを行ってください。

※これはWindowsの仕様で、発見伝をインストールしていない場合も同様です。





不正アンインストール防止機能

不正アンインストール防止機能

発見伝Selectがアンインストールされることはありませんか?


不正アンインストール防止機能があるので、大丈夫。 インストールパスワード入力が必須(インストール時に設定)なので、間違ってアンインストールされる心配もありません。




情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」ver3.1.0。強制暗号化機能、唯一の暗号化システム


ファイル暗号・復号化機能

発見伝Select動画一覧へ

ファイル暗号・復号化機能




【ファイルの暗号化】

1.スタート → 発見伝 → 暗号化・復号化を選択します。

2.ファイル暗号復号化画面より「ファイル選択」を押します。

ファイル暗号・復号化機能


3.暗号化するファイルを選択し、「開く」を押します。

ファイル暗号・復号化機能

ファイルが選択されました。

ファイル暗号・復号化機能


4.「出力先フォルダ」を押し、暗号化ファイルを出力するファルダを選択し「OK」を押します。

ファイル暗号・復号化機能


出力先フォルダが指定されました。
USBに出力する場合はセキュアリストに登録したUSBを使用して下さい。

ファイル暗号・復号化機能


5.変換するファイルと出力先フォルダを指定後、「暗号化」を押します。

6.暗号化パスワード(任意)を入力して下さい(半角英数字8桁以上)。

ファイル暗号・復号化機能

 

【重要】
暗号化パスワードはファイル復号化時に必要になります。忘れないように管理して下さい。

ファイルを暗号化しました。 (ファイル名は暗号ファイルの拡張子.packedが追加)

ファイル暗号・復号化機能

暗号化されると、出力先のファイルは開けなくなります。

ファイル暗号・復号化機能




【ファイルの復号化】

※USBデバイスから暗号化されたファイルを取り込むパソコンには、発見伝Selectがインストールされていなければ復号化できません。

1.ファイル暗号復号化画面より「ファイル選択」を押します。

ファイル暗号・復号化機能


2.「ファイル選択」を押して、暗号化したファイルを開きます。

ファイル暗号・復号化機能


暗号化ファイルが選択されました。

ファイル暗号・復号化機能


3.「出力先フォルダ」を押して、復号化ファイルを出力するフォルダを選択します。

ファイル暗号・復号化機能


出力先フォルダが指定されました。
USBに出力する場合はセキュアリストに登録したUSBを使用してください。

ファイル暗号・復号化機能


4.変換するファイルと出力先フォルダを指定後、「暗号化」を押します。

5.暗号化パスワード(任意)を入力して下さい(半角英数字8桁以上)。

ファイル暗号・復号化機能


ファイルを復号化しました。

ファイル暗号・復号化機能


暗号化されたファイルが保存されます。復号化したファイルが開けるようになります。
(ファイル名は、ファイル名の前に システム日付+時刻 が追加)

ファイル暗号・復号化機能


※「発見伝Select」 ver2シリーズで暗号化したファイルは、「発見伝Select」ver3シリーズでも復号化出来ます。 また、逆に「発見伝Select」ver3シリーズで暗号化したファイルも、「発見伝Select」 ver2シリーズで復号化可能です。

ただし、「発見伝Select」 ver3シリーズ の OCS Serviceを利用している場合は、特定のパソコンでしか復号化出来ませんのでご注意ください。




発見伝Select動画一覧へ

発見伝Select紹介動画第8話 悪意のある第3者との戦いⅤから、 ファイル暗号化の詳しい設定方法をご覧になれます。

【第8話 悪意のある第3者との戦いⅤ 】




発見伝Selectの画面遷移について

1.初期表示画面(パスワード入力画面)

「インストールパスワード」を入力し、「OKボタンを」押下すると「2.セキュアリスト画面」へ。
※「インストールパスワード」は、インストール時のパスワードです。

発見伝Select初期表示画面(パスワード入力画面)


2.セキュアリスト画面

・USBストレージ等をUSBポートに差込 → 「3.セキュアリスト登録画面」を表示し、画面遷移
・オプション メニューを選択 → 「4.オプション画面」を表示し、画面遷移
・ライセンス メニューを選択 → 「5.ライセンス登録画面」を表示し、画面遷移
・登録ボタン押下 → セキュアリストに表示されている内容をPCに登録(レジストリへの書き込み)

発見伝Selectセキュアリスト画面


3.セキュアリスト登録画面

利用IDの空欄に任意の名称を記入し、「登録」ボタンを押下。

発見伝Selectセキュアリスト登録画面


4.オプション画面

 オプション画面で設定できる機能:
 4-1.「USB」USBロック機能、USBを書込み不可(読み出し専用デバイス)とする機能
 4-2.「オートラン」CD・DVDやリムーバブルドライブの自動起動(オートラン)を無効にする機能
 4-3.「内蔵型デバイスの無効化」CD・DVD、FDを無効化する機能
 4-4.「LOG出力機能」LOG出力機能 LOG出力期間・出力対象が選択可能
 4-5.「セキュアリスト」利用許可登録リストのエクスポート・インポート機能
 4-6.「不正検出時動作」不正検出時の動作をWindows Lock・ログオフ・シャットダウン・警告音から選択可能


 4-1.「USB」USBロック機能、USBを書込み不可(読み出し専用デバイス)とする機能

発見伝Selectオプション画面


 4-2.「オートラン」CD・DVDやリムーバブルドライブの自動起動(オートラン)を無効にする機能

発見伝Selectオプション画面


 4-3.「内蔵型デバイスの無効化」CD・DVD、FDを無効化する機能

発見伝Selectオプション画面


 4-4.「LOG出力機能」LOG出力機能 LOG出力期間・出力対象が選択可能

発見伝Selectオプション画面


 4-5.「セキュアリスト」利用許可登録リストのエクスポート・インポート機能

発見伝Selectオプション画面


「Export」「Inport」ボタンを押下した場合、フォルダーの参照画面が立ち上がります。
 それぞれ、フォルダやファイルを指定して下さい。

発見伝Selectオプション画面


 4-6.「不正検出時動作」不正検出時の動作をWindows Lock・ログオフ・シャットダウン・警告音から選択可能

発見伝Selectオプション画面



5.ライセンス登録画面

「発見伝Select」は初期状態では試用制限のある体験版となっております。
「ライセンス」画面では、「発見伝Select」を体験版から製品版にすることができます。

発見伝Selectライセンス登録画面

※「複数ライセンスの認証」も行えます。
詳しくは、「ライセンス取得について」ページを参照して下さい。




アカウント別:使用できる機能・設定画面

発見伝Noticeでは、管理者制限アカウント(もしくは標準ユーザー)で使用できる機能や設定画面が異なります。

アカウント別:使用できる機能・設定画面
  管理者 標準ユーザー
インストール
セキュアリスト画面の表示
セキュアリスト
登録・更新・削除
セキュアリストExport・Inport
オプション画面の表示
USBロック・解除機能
オートラン無効機能
USB書き込み有効機能
内蔵型デバイスの無効化機能
WPD制御機能
ログ出力機能
ファイルの暗号化・復号化機能
メール通報機能
登録・解除
ライセンス登録画面表示
アンインストール



発見伝Select機能 他社比較表

発見伝Select他社対比表について


特定秘密保護法の対策はお済みですか

発見伝Select ver3.1.0は、USBからの情報持ち出し時に Secure pass keyによる『貴社独自の暗号化システム』で 強制暗号化されます。

貴社外のパソコンでは鍵(Secure pass key)が異なる為、 情報が漏れる心配がありません。

OCS Service(Own Crypto System Service)




インストールについて

発見伝Select動画一覧へ

1.発見伝CD-ROMを読み込み、セットアップファイルを選択、ダブルクリックし、実行してください。
もしくは、ダウンロードしたファイルを選択、ダブルクリックし、実行してください。

ソフトインストールについて


2.ライセンス条項の確認。
ライセンス条項をお読みください。以下の条件に同意される場合は、「同意する」を選択してから「次へ」をクリックしてください。

ソフトインストールについて


3.インストールの確認。「次へ」をクリックしてください。

ソフトインストールについて


4.インストールが終わるまで少々お待ちください。

ソフトインストールについて


5.※重要※
これから入力して頂くインストールパスワードは、アンインストールする際にも必要となりますのでメモして大切に保管して下さい。(不正アンインストール防止機能)

ソフトインストールについて


6.パスワードを設定します。半角英数字8桁以上で入力してください。

ソフトインストールについて


7.インストール完了です。再起動を行ってください。

ソフトインストールについて


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発見伝Select紹介動画第4話 悪意のある第3者との戦いⅠから、 インストールの詳しい方法をご覧になれます。

【第4話 悪意のある第3者との戦いⅠ 】




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アンインストールの詳しい方法は第10話 最後の裏切りをどうぞ。

【第10話 最後の裏切り 】





ライセンスの認証方法について

【2通りの認証方法】

ライセンスの認証には、2通りの方法があります。


1)1ライセンスの認証方法
1ライセンスのみの登録を行う場合は、当社より発行されたライセンス保証書をもとに、登録を行ってください。 複数ライセンスを登録する場合は、登録ライセンス認証アプリを使用する事により、楽々認証が行えます。 (※ライセンス取得についてを参照)


ライセンス認証画面


↓以下では、複数ライセンス登録の場合をご案内します。


2)複数ライセンス認証も楽々操作!
20ライセンス以上のシステムでも、USBを使用して簡単認証が行えます。


1.ライセンス認証メディア(USB)をパソコンのUSBポートに挿します。

2.CCA 製品ライセンス認証画面が立ち上がったら、ライセンス認証を行なう製品の 認証実行のチェックボックスにチェックを入れます。
チェックを入れた後、ライセンス認証実行ボタンをクリックします。

CCA 製品ライセンス認証画面


3.ライセンス認証実行ボタンをクリック後、確認画面が表示されますので、OK をクリックします。

ライセンス認証確認


4.CCA 製品ライセンス認証画面の認証実行でチェックを入れた製品のライセンス認証が行なわれます。 以下の画面が表示されれば、その製品のライセンス認証は完了です。

認証完了


5.ライセンス認証を行った製品の認証済が「済」が確認できましたら終了です。
「閉じる」をクリックして終了し、ライセンスメディアをUSBポートから抜いて下さい。

ライセンス認証済


※ライセンス認証は、製品の有効期限が有効かつライセンス認証済みではないこと、 またその製品のライセンスがある場合のみライセンス認証を行なえます。


【CCA 製品ライセンス認証画面の説明】

①現在、このPC にインストールされているCCA 製品を表示しています。
②製品の試用期限が有効または無効かを表示しています。
③既にライセンス認証が行なわれたかを表示しています。
④このチェックボックスにチェックを入れると、この製品のライセンス認証を 行なうことができます。
⑤CCA 製品を表示しています。
⑥ライセンス数設定アプリで設定したライセンスを表示しています。
⑦ライセンス認証実行ボタンを押すと認証実行のチェックボックスで、チェックを 入れた製品のライセンス認証を実行します。

CCA 製品ライセンス認証画面の説明





ご利用になる前に

ご利用になる前に、お手元のPCのシステムの種類をご確認下さい。


■Windows XP でシステムの種類を確認するには

ご利用の前に


■Windows7 でシステムの種類を確認するには

ご利用の前に




※一部のノートパソコンにおいて、CD・DVDの読み込みができない機種が確認されております。


内蔵型デバイスをすべて無効とする機能


※一部のノートパソコンにおいて、 「内蔵型デバイスの無効化」が「OFF」の状態でもCD・DVDの読み込みができない状態が確認されております。
 (Panasonic let's note(レッツノート) シリーズ)

発見伝Selectインストール直後から、CD・DVDが読み込めない場合は、お手元の機種をご確認ください。



内蔵型デバイスをすべて無効とする機能



CPU・メモリの負荷について

弊社製品を導入することによってCPUやメモリへの負荷を 与えることは一切ありません。 PCが遅くなったりすることもございませんので、安心して使用いただけます。

例として、弊社製品「おくとパス」の自動ロック機能をON、「発見伝Lite」をインストール 済みでの状況を下記へ表示します。


CPU・メモリの負荷について




発見伝Select複数ユーザーログイン時のCPU・メモリの負荷について

複数のユーザーアカウントを設定してパソコンを使い分けている場合、 ログイン中のユーザーがあっても、別のユーザーに切り替えてご利用頂けます。

その場合、CPUやメモリへの負荷を与えることはありませんので安心してご利用ください。


ライセンス認証画面
↑管理者ユーザーのみログイン時のCPU・メモリ使用量


ライセンス認証画面
↑20ユーザーログイン時のCPU・メモリ使用量







複数ユーザーログイン時のログ出力について

「ユーザーの切替」を使用して 複数ユーザーがログオンしている場合、ログ出力ファイルの「パソコンのアカウント名」には 始めにログオンしたアカウント名のみ表記されますのでご注意ください。


ログ出力ファイルに ファイル操作を行ったパソコンのアカウント名を反映させたい場合には、 現時点でのユーザーをログオフしてから 新しいユーザーへログオンを行ってください。

発見伝Select複数ユーザーログイン時のログ出力について 発見伝Select複数ユーザーログイン時のログ出力について

■解決策として・・・
弊社製品「ICカード認証ソフト おくとパス」を導入し、 ユーザーの管理を行う方法があります。

ICカードを利用してユーザーの管理を行う「おくとパス」では、 1枚のICカードに1人のユーザーを割り当てます。

1人のユーザーがログオンしている間は、 新たに別ユーザーがログオンする事は出来ませんので、 必然的に、ログオン出来るユーザーは1人のみとなります。

「おくとパス」と「発見伝」を同時利用する事により、 ユーザーの管理と操作されたファイルの把握が行えます。




ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])認証ソフト 「おくとパス」

ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])認証ソフト 「おくとパス」

「おくとパス」は、FeliCa対応おサイフケータイやICカードをWindows認証の鍵として使用できる高度なセキュリィティソフトです。

Windows Server上のActive Directoryにも対応しセキュリィティポリシー設定でのパスワード変更要求にも対応しています。

ICカード認証ソフト「おくとパス」」の詳細はこちら




情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」ver3.1.0。強制暗号化機能、唯一の暗号化システム


発見伝Notice 新バージョン 価格表

■発見伝Notice (JANコード:4580352092152)
 



■価格表
年間ライセンス料金(ライセンス価格+保守料金)
ライセンス数 1年間ライセンス価格
 1~10ライセンス

オープン価格

(参考価格 4,9800円)


インストールメディア(CD) オープン価格 (参考価格 2,500円)(税抜き)
保守内容

保守内容:
1.発見伝シリーズの再インストール、OSの入替え・バージョンアップ、 コンピュータの代替といった類の弊社製品インストール時において、 購入したライセンス数の範囲で新たなライセンスを発行します。

※弊社製品は、 インストール時にプロダクトIDが生成されるため新たなライセンスが必要となります。

2.障害時やインストール時における問題についてのお問合せは、メール・TELにて受け付けます。

support@cca-co.jp TEL:098-979-9712

・掲載価格は、2016年11月1日現在の価格です。
・価格は変動する可能性があります。あらかじめご了承下さい。
・消費税は別途申し受けます。
※保守料金は、ライセンス購入時において必須となります。
※インストールメディアは、5ライセンス以上ご購入の場合必須となります。

お求めの際は、『 お問い合わせ 』より、「製品購入について」ご連絡下さい。




「発見伝Select」をご利用、またはご検討されているお客様へ



発見伝Selectは、現時点で存在するすべてのデバイスの検証は行っておりません。

当社は順次検証を行い対応していく予定ですが、各社様より様々な機能を持つデバイスが日々新しく提供され、 その中には、デバイス固有の事象が発生する可能性もございます。

ご利用前には、ぜひ十分な検証を行っていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

ご利用をお考えのUSBデバイスが検証済でない場合は、「発見伝Selectの体験版」をダウンロードし、管理者権限アカウントでご確認ください。


※発見伝Selectに関する仕様確認やサポートに付きましては、こちらをご利用下さい。

製品に関する仕様確認やサポートについて
※お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。



情報漏洩対策ソフト「発見伝Select」ver3.1.0。強制暗号化機能、唯一の暗号化システム



※継続利用される方は、
ライセンスキーを購入して正規版にして頂く必要があります。

ライセンスをお求めの方はこちら
※お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。


※発見伝Noticeに関する仕様確認やサポートに付きましては、こちらをご利用下さい。

製品に関する仕様確認やサポートについて
※お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。




Windows8をご利用のお客様へ

※発見伝Selectはローカルアカウントでご利用下さい。(Windows8)

Microsoft Windows8には、「Microsoftアカウント」と「ローカルアカウント」の2種類のアカウントが用意されています。 発見伝Selectをご利用になる場合は、必ず「ローカルアカウント」でのご利用をお願い致します。 「Microsoftアカウント」では、動作しない恐れがありますのでご注意下さい。


また、ご利用時に「ローカルアカウント-標準アカウント」がない場合は、「管理者アカウント」から「標準アカウント」の作成を行ってください。

Microsoft ユーザーアカウントを作成する


■ローカルアカウントの追加方法はこちら。

1.画面右側にマウスを動かし、チャームの「設定」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


2.「PC設定の変更」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


3.「ユーザー」→「ユーザーの追加」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント


4.「ユーザーの追加」画面で、「Microsoft アカウントを使わずにサインインする」→「ローカル アカウント」をクリックします。

Windows8 ローカルアカウント

Windows8 ローカルアカウント


5.「ユーザー名」とその他の情報を入力し、アカウントを作成して下さい。

Windows8 ローカルアカウント






お問い合わせはこちら

お問い合わせ 』はこちら。お気軽にどうぞ。




ライセンスの保守期間ついて

ライセンス証書に、「保守有効期限」が記載されておりますので期限をご確認ください。

保守期間はライセンス認証日より数えて、「○年後の月末日まで」となります。
(複数ライセンスの場合:1番目のライセンスを認証した日が起算日となります。)


下図は、保守期間:3年間 の場合です。
例)3/4 に、5ライセンス中の1ライセンス取得。この日が起算日になります。
  この場合、保守期間は、起算日(3/4)から数えて 3年後の3月末日までになります。

複数ライセンスの保守期間


ライセンス証書に、「保守有効期限」が記載されておりますので期限をご確認ください。

複数ライセンスの保守期間




製品版のご案内

発見伝Notice製品版のお問い合わせはこちら

【発見伝Notice ver1.2.1 (CD-ROM) - Windows 】

1ライセンス
3ライセンスパック
5ライセンスパック
10ライセンスパック

●情報漏洩対策セキュリティソフト
●インストールCD-ROM、セットアップガイド(送料無料)
●製品のご使用にあたっては、ライセンスキーを取得する必要があります。


・掲載価格は、2016年11月1日現在の価格です。
・価格は変動する可能性があります。あらかじめご了承下さい。

お求めの際は、『 お問い合わせ 』より、「製品購入について」ご連絡下さい。




ライセンスの適用範囲

本ソフトウェアは許諾されるものであり、販売されるものではありません。

本ライセンスは、お客様に本ソフトウェアを使用する限定的な権利を付与します。

適用される法令により本ライセンス条項を超える権利が付与される場合を除き、お客様は本ライセンス条項で明示的に許可された方法でのみ本ソフトウェアを使用することができます。

お客様は、本ソフトウェアに組み込まれた使用方法を制限する技術的制限に従うものとします。以下の行為は一切禁止されています。

 ・本ソフトウェアの技術的制限手段を違法に回避する方法で利用すること
 ・本ソフトウェアをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、または逆アセンブルすること
 ・本ライセンス条項で規定された以上の数の本ソフトウェアの複製を作成すること
 ・第三者が複製できるように本ソフトウェアを公開すること
 ・本ソフトウェアをレンタル、リース、または貸与すること
 ・本ソフトウェアまたは本ライセンス条項を第三者に譲渡すること
 ・本ソフトウェアを商用ホスティング サービスで使用すること

動作環境

【発見伝Notice】
■対応OS

Microsoft Windows Vista Business SP1/SP2 (32bit)
Microsoft Windows Vista Ultimate SP1/SP2 (32bit)
Microsoft Windows Vista Enterprise SP1/SP2 (32bit)
Microsoft Windows 7 Professional (32bit/64bit)
Microsoft Windows 7 Enterprise (32bit/64bit)
Microsoft Windows 7 Ultimate (32bit/64bit)
Microsoft Windows Embedded 7
Microsoft Windows 8
Microsoft Windows 8.1
Microsoft Windows 10

※ 対象OSは日本語版Windowsのみです。
※ .NET Framework 3.5 SP1以降がインストールされている必要があります。

■CPU
OS推奨値以上
推奨: 2GHz 以上

■メモリ
OS推奨値以上
推奨:2GB以上

■HDD容量
管理コンソールのインストールには、システムドライブに20MB以上の空き容量が必要です。

■ディスプレイ
1024×768以上の画面解像度で運用してください。


登録商標について

発見伝は株式会社C&Cアソシエイツの登録商標です。





マニュアルはこちらからご覧下さい。

マニュアルをよくお読みのうえ、正しくお使いください。


「発見伝Select」マニュアルはこちら 発見伝Select マニュアル(PDF版)




パンフレットもご用意しております。

「発見伝」パンフレットはこちら 「発見伝」パンフレットはこちら

「発見伝Select」パンフレットはこちら 「発見伝Select」A4版パンフレットはこちら

「発見伝Select」A3パンフレットはこちら 「発見伝Select」A3版パンフレットはこちら




ダウンロードについて

【PDFのダウンロードについて】
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※ダウンロードについて

vector おくとパスpersonalダウンロード

日本最大級のダウンロードサイトVectorよりダウンロードが行えます。
※Vectorからのダウンロードは、最新バージョンではない可能性がありますのでご注意下さい。


【 Vector 】
Vector C&Cアソシエイツ製品




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ご検討中の方もお気軽にご利用下さい。

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よくあるお問い合わせ おくとパス|発見伝

↑ 「おくとパス」/「発見伝」についてのFAQはこちらをご覧下さい。↑



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