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情報漏洩対策ソフト『発見伝!』

情報漏洩対策ソフト「発見伝」DLP対策ツール

■データの不正持ち出しを許さない!

情報漏洩対策ソフト「発見伝」は、USBメモリ、CD・DVD、プリンタなどの外部記録メディアへの出力、 及び添付メールを監視し、外部への情報持ち出しを抑止することで情報漏洩を防止するセキュリティソフトです。

ユーザーによるファイル操作、プリンタ出力を監視し操作履歴データを保管します。

誰がいつ何のファイルを操作及び印刷をしたかを管理することで不正アクセスの発見及びファイルの持ち出しを抑止し、情報セキュリティの向上を図ることが出来ます。

情報漏洩対策ソフト「発見伝」DLP対策ツール

情報漏洩対策ソフト「発見伝」の詳細を見る




※弊社製品は、情報セキュリティに関する対策ソフトウェアのため、 セキュリティリスクやインシデント発生の可能性を防ぐために、固有の社名は伏せさせて頂きます。


【金融機関 A銀行様】

 個人情報漏洩が大きな問題となる中、USBストレージのセキュリティを高め、更なる個人情報保護に取り組むために導入されました。

情報漏洩対策ソフト「発見伝」USBストレージの情報を守る

定期的な監査など、万全の内部統制対応が求められる中、情報セキュリティの更なる強化を行いました。

情報漏洩の主な原因の1つは、PCからのデータ不正持ち出し。支店ごとに、利用許可されたUSBストレージを登録し、使用可能とする事で、情報漏洩を防ぐ体制を整えました。

また、支店ごとの専用USBの設定は、「エクスポート・インポート機能」でスムーズに行われました。





【コールセンター B社様】

 急速に普及しているスマートフォンですが、私物スマートフォンを業務用PCに繋げるのはリスクを伴います。決められたUSBストレージ以外が使用される事の無いよう、導入されました。

情報漏洩対策ソフト「発見伝」 決められたUSBのみ使用可能な設定

発見伝Selectでは、未登録のUSBストレージをUSBポートに挿入すると、警告音が発せられます。

また、操作ログで、「不正持ち出しや情報流出の危険性のあるファイル操作」ログの確認も行えますので、管理者による適正な運用・管理の実施へと繋げています。





【医療機関 C病院様】

 小規模台数のPCでも、扱う個人情報の重要性は変わりません。大切な個人情報の漏洩を防ぐため、導入されました。

情報漏洩対策ソフト「発見伝」 小規模でもDLP対策ツールの導入を

情報漏洩を防ぐことで、病院の信頼性向上・職員の情報漏洩対策の手間と負担を軽減させる事が出来ました。

セキュリティソフトを導入予定のPC台数が少数でしたが、セキュリティ向上を行いたく導入されました。
(弊社では1ライセンスから購入可能です)

更に、ソフト導入をきっかけに、漏洩に対する従業員の意識向上に繋がりました。




【製品開発業 M社様】

 水中可視光通信の製品開発を行っているM社様。先進企業ならではの、特許情報や新商品開発情報が保存されている重要なパソコンを「発見伝Select」のシステムで守っています。

情報漏洩対策ソフト「発見伝」 USBからの情報漏洩を防ぐ

ログ出力機能で、「不正持ち出しや情報流出の危険性のあるファイル操作」ログの確認も行えますので、管理者による適正な運用・管理の実施へと繋げられます。

また、未登録のUSBストレージをUSBポートに挿入すると、警告音が発せられるので安心です。




ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])対応認証ソフト 『おくとパス』

PCセキュリティソフトウェア 『おくとパス』

■FeliCa対応ICカード認証ソフト

「おくとパス」は、FeliCa対応おサイフケータイやICカードをWindows認証の鍵として使用できる高度なセキュリィティソフトです。

Windows Server上のActive Directoryにも対応しセキュリィティポリシー設定でのパスワード変更要求にも対応しています。

PCセキュリティソフトウェア 『おくとパス』の詳細を見る




※弊社製品は、情報セキュリティに関する対策ソフトウェアのため、 セキュリティリスクやインシデント発生の可能性を防ぐために、固有の社名は伏せさせて頂きます。


【大手携帯キャリア様へ おくとパスBusiness 導入しました】

弊社おくとパス製品の高品質、及び堅牢性が認められました。

以下は、代表的な導入例になります。


■Active Directory 認証

Windows ドメイン認証対応

※Active Directory(Windowsドメイン接続認証)に対応したWindows :
Windows XP Professional Edition , Windows Vista Business Edition以上 , Windows 7 Professional Edition以上


Active Directoryとの連携。パスワードの有効期限やセキュリティポリシーの変更なしに導入が可能。

1台のPCで複数ユーザーのログインに対応。(現在50ユーザーまで検証確認済)


■接続先ドメイン名変更機能

おくとパスにユーザー登録後、ドメイン名の変更があった場合でも「おくとパス管理ツール」からドメイン名の変更が可能です。再度ICカードをかざして登録を行う必要はありません。

【注意】 ドメイン名を誤って入力した場合はそのユーザーアカウントでログオンできなくなります。 変更する場合は必ずログオン可能な他のユーザーアカウントが1つ以上あることをご確認の上行ってください。

ドメイン名変更画面

PCセキュリティソフトウェア 『おくとパスBusiness』の詳細を見る




【データセンター A社様へおくとパス導入しました】

データセンター A社様へ、 オリジナルカスタマイズ製品のおくとパスBusiness・おくとパスBusiness7を導入しました。

認証方法は、ID・パスワード プラス ICカード(おくとパスカード)を使用しています。

従来は、指紋認証装置(許可者のみ登録) + 名札カード貸出台帳をもってログオン情報を管理しておりましたが、 おくとパス導入により、名札カード貸出台帳を「個人配布のおくとパスカード」へと変更致しました。

導入前の 共有アカウントでのログインに比べ、 あらかじめ各々のアカウントをカードに設定する事により、アクセスした利用者が明確になります。

また、IDMがログに記録されるため、 PC内のアカウントログオン情報がより詳細に照合でき、強固なセキュリティを実現致しました。

従来のパスワードにおける不正ななりすましを防止することができ、PC内部の重要データを安全に守ります。

PCセキュリティソフトウェア 『おくとパスBusiness』の詳細を見る




【BPOサービス B社様へ「おくとパスBusiness・おくとパスBusiness7」を導入しました】

※BPO (Business Process Outsourcing)

アウトソーシング B社様のPCへ、「おくとパスBusiness・おくとパスBusiness7」を導入させていただきました。 FeliCaカードを使用して、Windows2003サーバーへのアクティブディレクトリドメンイン認証としてご利用いただいております。
また、ログイン時の画面画像を会社ロゴで表示できたことにご好評いただいております。


ダイレクトモードのログオン画面デフォルト
ログイン画面 ロゴ変更前

ダイレクトモードのログオン画面

ダイレクトモードのログオン画面変更後
ログイン画面 ロゴ変更後


・導入
おくとパスBusiness、おくとパスBusiness7

・使用ドメインサーバー
Windows2003

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【造船業 Y社様へおくとパスBusinessを導入しました】

造船業 Y社様へ、「おくとパスBusiness」を導入させていただきました。

■便利な自動ロック機能

自動ロック機能

カードリーダーからカードを外すと、自動的にwindowsロック状態になります。

自動ロック機能


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【私立大学 C大学様へおくとパスBusiness7導入しました】

私立大学 C大学様へ、「おくとパスBusiness7」を導入させていただきました。

【ベリファイ・ログオン方式】


より厳重なセキュリティーを実現!
ICカード(FeliCa・MIFARE[TypeA])又はおさいふケータイ+windows認証。

従来のパスワード入力に加え、セキュアキー認証を追加。

ベリファイモードのログオン画面


■接続先ドメイン名変更機能

おくとパスにユーザー登録後、ドメイン名の変更があった場合でも「おくとパス管理ツール」からドメイン名の変更が可能です。再度ICカードをかざして登録を行う必要はありません。

【注意】 ドメイン名を誤って入力した場合はそのユーザーアカウントでログオンできなくなります。 変更する場合は必ずログオン可能な他のユーザーアカウントが1つ以上あることをご確認の上行ってください。

ドメイン名変更画面


PCセキュリティソフトウェア 『おくとパスBusiness』の詳細を見る




【NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(野村総合研究所グループ)と連携しました】

「SecureCube / Secret Share」がC&Cアソシエイツ「おくとパス」によるFeliCa認証が連携し、認証機能を強化
~ 本人確認がより確実になることにより、セキュリティレベルを強化 ~

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(以下「NRIセキュア」)は、 秘密分散技術を活用したデータ管理サービスである「SecureCube / Secret Share」 (セキュアキューブ・シークレットシェア)において、株式会社C&Cアソシエイツの提供する 「おくとパス」FeliCa認証ソリューションと 連携して、認証機能強化がなされました。


おくとパス導入前・導入後

従来の「SecureCube / Secret Share」の認証には、ログインのためのユーザIDとパスワードが使用されていますが、FeliCa/おサイフケータイや指紋による認証機能と連携することにより、利用者確認がより確実にできることにより、セキュリティを更に強化することが可能になります。

「SecureCube / Secret Share」は、今後もセキュリティ機能を強化するために様々な製品やサービスとの連携を図ることにより、企業の情報セキュリティの更なる向上をご支援してまいります。


■ご参考■

<「SecureCube / Secret Share」について>
SecureCube / Secret Share」は、秘密分散技術を用いて、データを細切れにして分散し、無意味な断片データにかえて(非重要情報化)、各断片を複数のデータセンターに分けて保存するサービスです。データを断片化する前に秘密分散処理されているため、断片データを紛失したとしても、元の情報が漏えいすることはなく、安全に機密情報を保存することができます。

<「おくとパス」について>
おくとパス」は、FeliCa対応おサイフケータイやICカードをWindows認証の鍵として使用できる高度なセキュリィティソフトです。Windows Server上のActive Directoryにも対応しセキュリィティポリシー設定でのパスワード変更要求にも対応しています。

また接続されるドメイン名が変更できるためドメインコントローラで設定されているサーバへの認証も可能となります。認証情報はAES+独自暗号化で暗号化され安全に利用することができます。 カードをかざすだけの「ダイレクトログオン」やカード+Windows認証の「ベリファイログオン」がありLOG管理機能やカードを外すとWindowsロックがされる自動ロック機能などを備えています。 今後、PC本体のUSBロック機能の追加やNFC対応が予定されています。(64bit版対応中)

【NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(野村総合研究所グループ)】

PCセキュリティソフトウェア 『おくとパスWith』の詳細を見る


メッセンジャーソフトウェア『メッセンジャー810』

メッセンジャーソフトウェア『メッセンジャー810』

■リスクマネジメントの名脇役!

セキュリティに優れた
「軽快」・「安全」なコミュニケーションツール

パソコンとパソコンを直接つないで会話ができる便利なコミュニケーションツールに、 暗号化(AES暗号)やメッセージログ機能、USB抜差検知機能も付いたセキュアな環境を追求しました。

メッセンジャーソフトウェア『メッセンジャー810』

メッセンジャーソフトウェア『メッセンジャー810』の詳細を見る






 【実績紹介】


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